水曜日, 11月 20, 2013

カタナの車検準備。

モノタロウから1000円チケットがやってきたので、カタナのボディカバーを購入しました。それと、ボーナスが出たら、カタナの車検を取ろう!と、思いまして、久しぶりに古いカバーを外し、カタナのエンジンを掛けたら3気筒になってしまいました。アイドリングもままならず、このままでは近所迷惑なので、少しだけ走って、ええと、押して、大きな道路まで出ました。その後も当分3気筒のまま・・エンストと始動を繰り返します。まぁこれは仕方ないのですが、本当にSHORAIバッテリーは素敵です。あと3ヶ月で2年の使用状況ですが、使用頻度から言って最悪に近い条件だと思います。でもいつもギュンギュンとセルがまわり、難なくエンジンを始動してくれちゃいます。同じ型に乗る方ならわかってもらえるとは思いますが、鉛バッテリーでは、絶対にこうはいかないと思います。海外産などの安いバッテリーには、それなりに利点があるとは思いますが、国産の高価なバッテリーを購入するのであるならば、SHORAIバッテリーはかなりお勧めな選択肢であると思います。SRXのほうは台湾ユアサなのですが、最近は、なるべく週1で乗るようにしているので、バッテリー上がりの現象は出なくなりました。とくに出かける理由も無いのですが、乗らないストレスよりは、近場でも乗ったほうがストレスにならないと思うようになりました。おかげさまで、すっかりSRXに慣れちゃって、刀のポジションはかなりきつく感じられるようになっちゃいました。カタナのハンドルって、遠いのですね・・

車検かぁ、  

車検の取得は、ボーナスに左右されることが多いので、暑い夏か、寒い冬に取得することが多くなってしまいます。確実にユーザーなので、季節のよい時期(バイクに限っては)に取得したいものです。




2 件のコメント:

さんのコメント...

こんばんわ。SHORAIのバッテリーって、冬場はどうなんでしょうか?始動前に電気を使って、活性化してからっていうのを、見かけます。軽さはが魅力的なんですよね。でも購入した場合、専用の充電器がいるんですよね?

ふぅ さんのコメント...

こんにちは、SHORAIバッテリーですが、今のところ、充電したことは無いです。ポン付けのまま現在に至ってまして、まったく調子が良いので活性化については初めて知りました。カタナは標準のバッテリーでも容量的に厳しく、押し掛け必須と言われていますし、私も普通に押し掛けしていました。当たり外れはあるとは思いますが、今のところこれほど快調にエンジンスタートできるバッテリはありませんでした。軽量化の恩恵よりも大きい位です。充電については、専用品はセルごとに充電できるようなので、メリットもあるとは思いますが、車両の整流の荒い発電で充電出来ているので、通常の充電器でも問題ないとは思います。だだ、過充電には弱いと言われているみたいですので、強い電圧の掛かるものは、避けたほうが良いかもしれません。

SRXの台湾ユアサは、相変わらずいまいちで、はずれを引いちゃった感じです。一週間あけて土曜日なら掛かるけど、日曜日には掛からない感じです。自然放電が大きいのか、走行中の発電量が少ないのか・・交換前の古いバッテリーのほうが、ぜんぜん調子が良かったくらいです。どのバッテリーも当たりはずれが大きいのかもしれませんね~